澁川良幸が贈る「15,000人の離婚問題解決法」の内容【その1】第1部〜第4部

 

 

では、ここから「澁川良幸が贈る15,000人の離婚問題解決法」の内容について
詳しく公開していきますね。

 

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マニュアルは全部で7つの部から構成されていますが、
まず、このページでは前半に当たる「第1部〜第4部」の内容を解説していきます。

 

 

 

 

 

■ 第1部 相談者の味方であり続ける

 

澁川良幸

この章では、離婚カウンセラーである澁川良幸さんの「想い」や「決意」が
熱く語られています。

 

澁川さんは、弁護士のように法律にしばられる立場ではありませんし、
離婚コンサルタントのようにフィナンシャルプランナーや弁護士、調査会社とつながって、
相談者のお金がそこに流れるように仕事をする立場の人でもありません。

 

それだけに相談者本位で、本当に相談者が満足できる結論にたどり着けるよう
導いていこうとする決意を感じることが出来ます。

 

実際、澁川さんのところへやってくる相談者は
弁護士やコンサルタントに「どうしようもない」と言われて絶望した人たちばかりで、
弁護士や裁判所では、最初から一言で「却下」されてしまうような案件、
つまり通常は絶対に無理というところから、話が始まるんだそうです。

 

そんな絶望的な状況の中でも絶対に
「できない」「無理」「あきらめましょう」といわない澁川さんの姿勢・・・
この情熱がなければ15,000人ものドロドロとした離婚問題に向き合うことは無理なのでしょうね。

 

離婚問題は、解決方法を失敗すれば、金銭的にも感情的にも大きな傷を残しますよね。

 

離婚問題の解決方法に「これが絶対」というものはなく、解決方法は無限にあります。
だからこそ、簡単に諦める必要も、無用な妥協をする必要もないことに気付かされました。

 

まだ、本題に入っていないので早とちりはできませんが、
この章を読んだだけでも「澁川良幸」という人、
そして「15,000人の離婚問題解決法」というマニュアルに対する信頼感が大きくアップしたのは事実です。

 

この章から澁川さんの言葉を引用します。

絶対に諦めないでください。
あなたにあった離婚解決法は、必ずあります。
辛いことや悲しいことがあるかもしれません。
でも、今妥協せず頑張れば、必ず第二の素晴らしい人生が拓けます。

 

要は、どんなに周りの人間が頑張ろうとも、まず、あなたが腹を据えなければなりません。
私は、探偵事務所やコンサルティング会社が持つ、ある種の怪しさを絶対に持ちたくありませんでした。
だから、多少無理をしても東京の真ん中にカウンセリングルームを置き、透明感を大切に、いままでやってきました。
とにかく、私を味方と思って、この先をお読みください。

 

 

 

■ 第2部 離婚問題、発生! さて、どうする!?

 

浮気、暴力、給料を持って帰らない、主婦として家事を全く放棄、
性格が合わない、もう一緒にいたくない…もう嫌だ、離婚したい―― 。

 

しかし、何をどうしていいかわからない。
そうですよね?

 

離婚問題、発生

 

余程の場合を除いて、離婚の大ベテランやプロなんかいないのですから、
誰もが途方にくれたり、パニックに陥ったり…冷静な判断力を失ってしまうと思います。

 

それだけでなく、離婚問題はとてもネガティブな問題なので、
親族や友人たちからも「もう少し我慢したら?」「そんなことダメに決まってるでしょ」
「子どもはどうするの?」「生活していけるの?」・・・と否定的な声を浴びることになりますよね。

 

誰も「それは良いことね!」「頑張って!」「応援するわ!」とは言ってくれないものです。

 

そんな、決して前向きになりにくい環境の中でどうやって離婚と向き合っていくのか・・・
ここではその「マインドセット(心構え)」について解説されています。

 

マインドセットなんて言うとちょっと難しく感じるかもしれませんが、
澁川さんが編み出した「3ステップの手順」を踏めば、自分のするべきことがハッキリしてきます。

 

肝心なのは、やはり「自分がどうなりたいか」というイメージをはっきりさせることなんですね。

 

例えば、弁護士や親族に
「慰謝料が500万で、親権は全部私で、養育費は月に10万で、今のマンションは私がもらう」、
そんな話をしたとしたら、「それは無理」「バカ言ってんじゃない」っていう話になるかもしれません。

 

でも、澁川さんの考えでいけば、
そうした条件だって「その方向で行けばいいじゃない!」と思わせてくれます。

 

この章で解説されている「希望離婚書」を作っていくことで
自分の理想とする解決の形、そして未来の自分の姿を具体的にイメージできるようになりますし、
あとは、このマニュアルに従って、それを現実にできるよう進んでいけばいいんですね。

 

 

 

家族バラバラ

■ 第3部 納得できる離婚の基礎知識

 

この章では、離婚する方法には具体的にどのようなものがあるのか、
さらに、離婚に至る3つの段階「協議」「調停」「裁判」の段階で
何に注意すべきなのかが詳しく解説されています。

 

離婚を考えている方に対し、
「今、この瞬間」の「あなたの置かれている状況、
そして何に注意し、何を行うべきか」を提示しています。

 

あなた自身は、離婚に関してどの段階にいらっしゃいますか?

 

まだ、ボンヤリと離婚を意識している段階?
それとも、すでに夫婦で話し合いに入っているのでしょうか。
あるいは、離婚調停や裁判が泥沼化してしまっている状態でしょうか。

 

澁川さんは、どんな状況であっても、どんな段階であっても、
もうどうしようもないと思っても、絶対に満足のいく解決法はあるといいます。

 

世の中には離婚に対して、
簡単に妥協し、諦めて、泣き寝入りしてしまう人が多いんですね。

 

一生の問題でありながら、一時の感情で
「離婚できれば、後は何もいらない」といった自暴自棄な行為に走る人も多いそう。

 

離婚をある種の戦いと捉えた場合、先手必勝に越したことはありませんし、
先手先手にもっていけば、有利になる場合が多いことは間違いないようですが、

 

でも、離婚には手遅れということは絶対にないと澁川さんは言います。

 

今、もし後手後手に回ってしまっているとしてもこの第3部で突破口を見つけることが出来そうです。

 

 

 

■ 第4部 離婚原因、徹底攻略法

 

※男女別「離婚を申し立てた理由」

離婚を考える理由

 

離婚と一言でいっても、その原因は様々ですよね。
根本には「性格の不一致」が原因としてあると思うのですが、
それに加えて以下のような離婚を考える理由があるかもしれません。

 

「@ 浮気= 不貞行為」
「A D V = ドメスティック・バイオレンス」
「B 精神疾患= うつ病」
「C 嫁・姑問題」
「D セックスレス」

 

 

同じ「浮気が原因」といっても、それぞれの夫婦によってケースもバラバラだと思います。
(澁川さんへの相談は、圧倒的に「浮気」が原因というケースが多いそうです)

 

この章では、これらの離婚原因を検証してそれぞれ対処法が解説されています。

 

もし、あなたが離婚を考えている原因が「性格の不一致」に加えて
上の@〜Dの要因があるのであればあるならば、
その項目を読むことで、さらに具体的な解決策(必勝法)が見えてくると思います。

 

どんな交渉の仕方をすれば、勝利を勝ち取れるのか、
どんな交渉だと相手に負けてしまうのか・・・

 

これを読まない限り絶対に知ることが出来ない、かなりショッキングな内容も含まれています。

 

こうしたところにこそ、15,000人の離婚問題に向き合った澁川さんならではの
ノウハウが凝縮されていると感じました。

 

 

マニュアルの詳細を知りたい方はこちら⇒ 
澁川良幸が贈る「15,000人の離婚問題解決法」〜あなたの離婚問題もきっと解決できます〜

 

 

 

では、次のページではマニュアル後半(第5〜7部)の内容を
詳しくお伝えしていきます。

 

次のページへ⇒ 澁川良幸が贈る「15,000人の離婚問題解決法」の内容【その2】

 

 

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